ナチュレーナは、
年齢髪の悩み「白髪」「髪のやせ」「艶がない」を解決します。

パリで誕生した世界初のヘアカラーリングクリーム

「ナチュレーナ ヘアカラーリングクリーム」は2003年に発売してから、18年目を迎えます。開発の原点は、フランスのインド人実業家兼化学技師です。1980年代は酸化染毛剤、粉末状のヘナで染めるしかありませんでした。髪を痛めてまで染めるのに心を痛めたそのインド人はヘナ配合のクリーム状の毛染め剤を発明しました。ヘナの良さはパリの女性たちを感動させ、ヘナの元祖として売られています。

◆ 頭皮が痛くない ◆ 嫌な臭いがない ◆ 染めながらヘアケアもできる

「髪のツヤがなくなった」「髪のボリュームがなくなった」。そんな髪の悩みにお応えするのが、『ナチュレーナ』。

頭皮や髪を傷めることなくカラーリングを楽しめて、髪を健康に保つ白髪染めカラーリングクリームです。

余ったら次回染める時にも使えるので大変便利!
ご家庭で簡単にお使い頂けるよう、工夫もいっぱい施しました。
ナチュレーナで蘇る、髪のハリ・コシ・ツヤ・ボリュームをぜひお楽しみ下さい。

髪に優しい秘密とは

髪の毛をしっかり染める永久染毛剤には、パラフェニレンジアミン(PPD)などのジアミン系染料が含まれています。この成分が呼吸器や皮膚に強いアレルギー反応を引き起こす可能性がある、と言われています。「ナチュレーナ」は化粧品。シリーズのどの商品にもアレルギーを起こしやすいジアミン等の成分を含まないので、毎日お使い頂けます。

他の毛染めの種類として、ヘナの葉を乾燥させたもので染めるタイプをヘナカラーがあります。純粋なヘナはオレンジ色にしか染まりませんが、ナチュレーナをお選び頂ければ、クリーム状でより短時間でお手軽に染めることができます。

酸化染毛剤とナチュレーナの 違いとは?

メリットデメリット
酸化染毛剤一度の利用で髪の毛がしっかりと染まる
染めてシャンプーをした後も色が流れ落ちない
染めた後数ヶ月間はカラーが持続する
ファッション感覚で明るくすることができる
刺激性があるので頭皮につけられない
かぶれたりアレルギー反応を起こす可能性がある
髪の艶・ハリ・コシがなくなりパサつく
枝毛や切れ毛ができやすくなって髪本来の美しさがなくなる
ナチュレーナ頭皮についても大丈夫
頭皮や髪に負担をかけないので、ジアミン系の毛染め剤が使えない人でも大丈夫な人が多い
髪の艶・ハリ・コシがよくなり、トリートメント効果があり、髪の毛がサラサラになる
匂いが穏やかで染めている間もリラックス効果がある
2、3週間おきに染める必要がある
髪の状態で染まりが悪い時があったり(髪の毛が健康な方は入りにくい傾向がある)一様に染まらないことがある
洗髪などで色が落ちる

通常のヘアダイ
染料を入れるためにキューティクルを開いて脱色して染色します
頭皮がヒリヒリとして、髪へもダメージを与えます

ナチュレーナ
マニキュアのように外側をコーティングして守ってくれます
髪を傷めることなく安心して、そして毎日でもお使えできます

ハーブの優しい香りを楽し目ます

ナチュレーナはアンモニアが配合されていないのでツーンとした嫌な臭いがありません。天然成分「リナロール」が配合されているので、白髪染めをしている間も、すずらんのような優しい香りに包まれながら、ヘアカラーを楽しむことができ、それがナチュレーナの人気の一つです。

世界で46ヵ国で販売 アジアで日本のマリノショップのみ販売中

主に、西ヨーロッパおよび北米全域で販売されています。アジアは日本のみ、そして当社マリノショップのみです。白髪染めヘアカラーリングクリームを日本で2003年に販売を開始しました。主にテレビ通販媒体で大きく認知され、現在はインターネット通販で販売しております。また販売店舗はありません。

トリートメント効果のある17種類の天然成分

自然のハーブで ハリ・コシ・ツヤ UP!

シア脂エキス
西アフリカ、中央アフリカで育つ「シアの木」の実から採取されるのがシアバターです。シアの木は樹齢が約300年と長く、実ができるまで15年かかります。現地アフリカで、シアバターは古くから日焼け止め、やけど、スキンケアなどの万能薬として重宝されてきました。シアバターは安全性が高く保湿力が持続する化粧成分です。長時間、保湿効果が持続することから「保湿の王様」と呼ばれています。
酢(イチジク)
当商品に天然由来のイチジクから作った酢が配合されています。イチジク酢には美肌作用があるとされてきました。また優れた保湿機能があり、髪に輝きを与えます。
セイロンニッケイ樹皮エキス
セイロンニッケイが真正のシナモンです。漢方では、桂皮と呼ばれています。清潔な頭皮を保つ助けをするといわれています。肌用化粧品だけでなく、毛髪化粧品に至るまで広く使用されています。
マンゴー種子油
マンゴー種子油の主成分はステアリン酸とオレイン酸です。オレイン酸の含有量が多いため、肌への浸透性が高く、肌の保護作用に優れています。マンゴー自体はウルシ科植物で、ウルシオールとよく似たマンゴールという成分を含んでおり、マンゴーそのものでかぶれることはありますが、化粧品として使用される精製されたマンゴー種子油は、マンゴールなどの原因物質を精製過程で排除しているためかぶれの心配はありません。
イチジク果実エキス
保湿作用や肌のキメを細かくするとされていて、スキンケアに用いられる成分です。また、高級シャンプーにも用いられています。
チャ葉エキス
チャノキの葉から抽出される成分です。消炎。抗酸化・抗菌・収れんの作用があるとされており、脱毛抑制・育毛・ハリコシの強化・毛髪の保護に効果があるとされています。
ヘンナエキス
ヘナはインド等で自生あるいは栽培されている低木で、その葉等を乾燥、粉砕したものが染毛料やリンスに使用されている。その他にも皮膚や爪を染めるために使用されることもある。ヘナの葉の中には赤橙色の色素 2-hydroxy–1,4–naphthoquinone(lawsone)が含まれており、酸性下でケラチン(たんぱく質)と結びつくことが知られている。
ペルシアグルミ葉エキス
ペルシアグルミは日本の野生種とは異なる種類のクルミで、ペルシアやカフカス地方の原産種です。化粧品には、香料や皮膚コンディショニング剤としても用いられています。このエキスはクルミに多く含まれる染料の特性をもつ、ダークブラウンカラー固有の成分です。髪を美しい焦げ茶色に自然に染め上げてくれます。いわば、ダークブラウン用の全く自然の染料です。
テウチグルミ殻エキス
テウチグルミは、ペルシアグルミの変種で、日本には中国から朝鮮半島を経由して渡来しています。皮膚用化粧品に用いられています。
アカミノキ木エキス
アカミノキは、マメ科の落葉低木である。別名としてログウッドやブラッドウッドと呼ばれる。樹液は染料としてマヤ族が伝統的に利用し、現在も布や紙の染色に広く使用されている。色素の成分はヘマトキシリンで、組み合わせる媒染剤のpHによって発色が異なります。酸性が強いと赤、アルカリ性だと青くなる。樹皮と葉には様々な薬効成分が含まれています。
ハイビスカス花エキス
ハイビスカスは、南国のイメージを持った花として知られている。ハイビスカスティーはさわやかな酸味と鮮やかなルビー色で人気があり、世界中で人気を博しています。クエン酸やハイビスカス酸などが、スポーツによる肉体疲労を回復させるといわれています。
カラダイオウ根/軸/茎エキス
カラダイオウはタデ科のシベリア南部原産とされる大型多年草です。生薬名は、大黄として知られていますが、カラダイオウには生薬成分は含まれていません。エモリエント(油溶性の保湿剤)として知られています。頭皮を引き締め、髪に栄養を与え、頭皮や髪に心地よい感触を与えます。
キナノキ樹皮エキス
キナノキは、アカネ科の常緑木であり、樹皮にマラリアの特効薬であるキニーネを含む植物として知られている。皮膚コンディションニング作用があるためスキンケア化粧品に使用されているだけでなく、毛髪のコンディションを整える効果があると言われ、シャンプーや育毛シャンプーにも使用されています。
ウコン根エキス
ウコンは、ショウガの仲間でターメリックとも呼ばれ、カレーなどに使われるスパイスとして知られています。また、根茎に含まれるクルクミンは黄色い染料の原料としても広く用いられてきた。
ヨーロッパグリ種子エキス
ヨーロッパグリはセイヨウグリとも呼ばれ、その実はマロンと呼ばれている常緑の大木である。収れん作用と保湿効果があるとされており、化粧品には広く利用されています。
タカサブロウエキス
タカサブロウは、キク科の一年草です。タカサブロウという和名の由来は、高三郎という人が、この草の茎を使って文字を書いたという説があります。アーユルヴェーダで「髪の支配者」と呼ばれ、漢方では若白髪や育毛に使用され、髪の不快感を抑えます。
チョウジ芽エキス
チョウジはクローブという香辛料名で知られています。香油成分はオイゲノールという成分です。かつて日本人女性が使っていた「びんつけ油」にも含まれており、現在でも石けんや整髪料に広く使われています。
コーヒー種子エキス
コーヒーにはカフェイン、ポリフェノール、ナイアシンなどが含まれています。保湿と肌の引き締め作用があることから、乾燥肌用の化粧品に用いられています。
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